下多寄神社の例大祭で、名寄市の文化財第1号に指定されている「風連獅子舞」が奉納されます。
【風連獅子舞】
1908(明治41)年、下多寄神社の創建を記念して郷里・富山県の獅子舞を奉納したのが始まりで、今年で118年になります
獅子頭と胴体に入る若連中11人が舞い、獅子を鎮める「獅子捕り」として小学生から中学生までの子どもたちが加わります
笛、鐘、太鼓のはやしとともに、全長約5mの獅子が躍動します

日時 9月6日(日) 13:30頃から

場所 下多寄神社 境内(名寄市風連町)